夢を語れるってすごい!

どうもこんにちは。

昨日竜斗の世界一周をかけたDREAMコンテストの応援に行ってきました。

結論から言うと、ヤバい

じゃあ、どうしてヤバいのかを下記の2つの視点からブログに書こうと思います。

①夢を語れるということ

②熱量

①夢を語れるということ

DREAMを見てて、大ホールで自分の夢を身体全部を使って表現できるってやばない?

私自身、「あなたの夢はなんですか?」と聞かれても、あんなにアツく、クリアに話すことができない。

自分と同世代の人達があんな風に、自由に夢を語る姿に興奮した。

私もいつかどんなに小さな夢でもいいから、人にちゃんと話せる日がくればいいな。

でも、よくよく考えてみたら、自分は「こうなればいいな」「この人すごいなあ」と思っていながらも、「じゃあそうなるためにどうすればいいのか」というのを考えられていなかったからな気がする。

どうせ自分は無理と思っていたり、この人はレべチだからとどこかで線を引いて現実から目を背けていたのかもしれない。

だから、自分の目標に対して、「どういう風に行動して目標達成するか」ということをしっかりと考えられるようになりたい。

この点に関しては、ちゃんと明確に話せるようになったらSNSで発信するし、日々の感情に対して「なぜこういう風に思ったのか」ということをしっかりと考えられるようにしたい。

そんな感情や考えを日記にも付けられるように少しずつ文字起こししよ。

②熱量

もし、DREAMERの話を単にネットの文字だけで読んだらあんなに興奮するほどじゃなかったと思う。

身体全部を使って自分の夢を語るからこそ伝わるものってあるなあと感じた。それはオフラインだからこそ感じられる空気。どんなに小さなことでも自信をもって人前で堂々と熱量もって、「本気でこの夢を叶えたいんだ」って言っていればちゃんとその夢がかなうんだなと思った。

昨日のDREAMイベント全体を通して感じたことは、輝いているヒトって死ぬほどの努力をしている。輝くか輝かないかは、行動するかしないかの差。言うは易く行うは難しって言葉があるけどまさしくこれだなあと痛感した。

私自身、あれいいな、これいいなと思うだけになっていて、行動してないじゃんって思った。

だから、今日から行動しようと思って、まず小さな一歩として、このブログを通して昨日感じたことをアウトプットしてみました。

まずこれからの1年については、セカダイの卒業プレゼンでちゃんと話したいから、それまではブログでは書きません。

最後に、こんな刺激的なイベントに参加できて本当に良かった!本当にありがとう!

おわり。

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