Yogiboとの出逢い

今や誰もが知るようになった「人をダメにするソファ」が代名詞のyogiboソファ

初めてそのソファに座ったというより、抱き着いた時は、まさにめちゃくちゃ癒された瞬間だった。

僕が初めてyogiboに出逢ったのは約1年半前。

熊本で豪雨災害が起こった時のことだった。

僕や熊本の仲間たちが、災害が起こってすぐ翌日に現地に入り、一緒に災害ボランティア活動を始めた。

豪雨による災害は想像を越え、家が全壊している家や流されている家、2階まで水や泥が入ってしまった家たちがたくさんあった。

熊本支援チームとして、約半年間現地での活動を続けていた。

拠点はホテルの広間を貸していただき、ボランティアメンバーで雑魚寝をしている日々だった。

シャワーやトイレもなく、最初は寝袋を使って寝て、毎日朝から夕方まで浸水したおうちの泥出しや家具出しをとにかく体力の限り行なっていた。

そんな中、僕たちが拠点として活動している場所に、あのYogiboが届いたのだ!

床でご飯を食べたり、中々ゆったりと休む場所がない中で、あの疲れた体を包み込んでくれる感覚を今でも覚えている。

(2020年熊本支援チーム)

そこから1年後、コロナが中々収束せずに、学生たちが自らのチャレンジや留学ができずに、時間だけが過ぎている姿を見ていて、僕は「世界一周大学」を創りました。

世界一周大学とは・・・

世界が多様化して溢れかえる情報の中で、やりたいことが見つからず将来の不安が増えていく若者たちが、旅やメンターを通して「新しい事を体験する機会・新しい世界観を学ぶ機会・仲間と繋がる機会」をつくり、人生を変えるキッカケを届ける活動をしています。

その活動をするにあたり、今度は社会貢献活動として、Yogiboさんが始めたTANZAQプロジェクトに参画することができました。

Yogiboがスポンサーとして社会課題に取り組む団体に広告を出稿することで、持続的な社会課題の解決を共に目指すプロジェクト

TANZAQより

豪雨災害からコロナ感染症と環境の変化などがありながらも、自分ができる活動を行なっていくことで、出逢ったご縁にとても感謝しています。

そして、自分自身もyogiboを使ってみたいなとHPを見ていると、大きなソファ意外にも今はたくさんの商品があることにビックリ!!

(yogiboHPより)

僕は家にいること以外にも、旅をしたり、パソコンを使う作業も多いので、僕にピッタリなYogiboを購入しました!

飛行機で使えるネックピロー

僕は飛行機でいつも寝ていて、たまに首が痛くなったりするので、ネックピローとっても嬉しい!

もう一つは、パソコンを使うときに置けるTraybo2.0

このすごくいいところは、トレイの下にyogiboのクッションがついてるところ!

これがあると、足の負担がかなり軽減されて、ソファや椅子に座りながらパソコン作業ができます!

テレビを見ながら作業もできる〜
このクッションが気持ちいい〜〜
妹も使ってる!

こうやって熊本の豪雨災害からのご縁で繋がったyogiboさんの商品を実際に使うことができて、とっても嬉しい!

これからも仕事や活動で癒しが必要なときに、yogiboに包み込まれたい!笑

ということで、これからもyogiboを連れて旅に行ってきます!

キャリーケースに付けられるの嬉しい〜

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