参加者の声

こちらのページでは1期生の声をたくさん紹介していきます!

目次からそれぞれの人に飛んでください〜!

りゅうと

自分の知らないセカイが知りたくてセカダイに入った。

セカダイに入って1番のチャレンジだったのは、やっぱりDREAM(世界一周航空券を懸けたコンテスト)に出場したこと。セカダイのメンバーに背中を押されながら、700人以上の応募の中、準優勝することができたのは、本当にいい経験だった。

1番の変化は、「人の繋がり」をより一層強く意識するようになったこと。DREAMでセカダイメンバー含め、たくさんの人に応援してもらって、仲間は本当に財産だなと感じた。メンターさんとの繋がりで、学んだことも多く、旅のことしか頭になかった自分に、「働く」ってめちゃめちゃワクワクするじゃん!!って思わせてくれた。
まさにセカダイは、「人の繋がり」から僕の知らない世界をたくさん見せてくれた。

セカダイを終えて自分は、「人の前で話したり、表現することが好きだ」ということに気づいた。その気づきもあり、今はスピーチの会社でプレゼンにもっと磨きをかけつつ、マサトさんの紹介きっかけで、株式会社アソビューのインターンを始めた。今は「働く」から得られるワクワクを求めている自分がいる。

あと、個人的なチャレンジは定住してみること(笑)それと、ブログでアフェリエイトを始めてみた。

DREAMコンテストが開催されたイベント、Backpack Fesにはセカダイメンバーもたくさん応援に!

たく

セカダイの前身の世界一周学校というのに大学の先生の紹介で入り、そこでまさとさんと出会い、そのままの流れで面白そうなコミニティー始まるやん!って思ってセカダイに入りました。

タビる、プラグる、シェアるでの仲間との交流、メンターさんからの話を聞いて、自分の中の「好き」を探しつつ、日々自分の心と対話していました。

毎週、仲間やメンターさんと話し、人と話すのがとても楽しいと思えるようになった。

仲間の大切さや、否定のない空間で人は想像以上に成長できることが分かった。

また、自分のやりたいことや好きなことを応援してくれる人がいるのは心の安定につながると思った。

そうして古着というものが自分にとって本当に大好きな存在だということが分かって、今は古着屋でアルバイトをしています!大学卒業後はそこに就職して、いずれは自分の古着屋さんをオープンするという目標に向けて日々楽しみながら働けてます!

セカダイに入ってないと自分の「好き」に気づけなかったと思うので、

本当に感謝してます。

廃棄野菜を活用した「お野菜絵の具」を使用して、セカダイTシャツにペイントをしたのも、たくの提案でした!

ふうか

私がセカダイに入ったキッカケは、「セカダイに入れば人生の新しい選択肢にたくさん出会える気がする!」と直感的に感じたからです。

初めてまさとさんと出会った時に、世界一周の話を聞き、とってもワクワクしたし、その時人生の視野がとっても広がりました。セカダイはそんなワクワクを感じさせてくれるような、生きていくのに大切にしたいことを気づかせてくれるようなメンターさんが20人超もいると知り、セカダイに入ることを決めました。

中でも、メンターのそめっちさんの生き方はとってもかっこよく、強く憧れました。
その想いをそめっちさんに直接伝えると、インターンとして一緒に働かせてもらえることになりました。

あの時、勇気を出してインターンがしたい、と伝えたことが私のセカダイでの一番の挑戦でした。

インターンに挑戦してからは、会社という組織の中で働くことにたくさんの葛藤をしました。

その葛藤の中でもセカダイメンバーとたくさん話し、「これからもたくさん悩んでいい、大学を卒業してすぐに就職することだけが正解の道なんじゃない。世界にはもっともっとたくさんの選択肢がある、世界は広い。」

そんな発見をたくさん得ました。

 それに自分ができないことも発見できました。私は、主体的に先頭に立つこと、自分の意見をハッキリ伝えることがとても苦手なようです。それも、誰かがリーダーをやってくれるのを待っていたり、誰かが意見をまとめてくれるのを待ってしまっている、そんな自分をセカダイの中で認識して気づきました。

 これからは「自分のできないこと」にたくさん挑戦していくつもりです。

 挑戦することはもちろん怖いけど、セカダイのみんながそれぞれ挑戦してるって考えたら全然怖くないし、

むしろみんなと切磋琢磨できるって考えたらワクワクします。

セカダイのみんなやメンターさんに出会えたこと、本当に私の人生の財産です!セカダイサイコー!!

メンター・そめっちさんの会社にて、たくさん支えながら約半年のインターン!最高の上司でした!

かな

私はもともと組織やコミュニティの中で動くことが好きだったのですが、あるきっかけから、組織の中で自分がいろいろと挑戦していくのではなく自分単体で動いた先に何があるのか興味を持ち始めました。

実際セカダイに入ると自分の持っている人格・スキル・価値観で、自分が叶えたい未来・理想の世界や社会を追い求めているかっこいい人ばかりでした。そんな刺激的な人がたくさんいるセカダイで、私は“流れるような選択ではなく、自分の意思で選択を下していく感覚をしっかりとつかむ”挑戦をしました。ただ大学にいるのではなく、大学で何を学びたいのか、最終的にどのような選択ができる人間でありたいのか、今後どのような人間でありたいのかを楽しく考えることができたのはセカダイのおかげです。

私は半年間で、意外と1人の時間が必要で、地位や名声による幸福感ではなくその先の社会に貢献することに対して満足感を得ることが自分の幸福につながることに気づきました。また、もともとリーダーが苦手だと思っていたのですが、沖縄のたびるで企画担当になってみて皆から「かなはただ指示するんじゃなくて、一緒になって頑張ってくれるよね、その分辛くなる時もあるんだろうね」とセカダイの仲間が声をかけてくれて自分がリーダーに対してどうして苦手意識を持っていたのか、また周囲からはどのように見えていたのかについて理解し、こんな自分も好きだなと受容することができるようになりました。

それに、素直さと謙虚さ、人生を楽しむ上で私に必要なのは分かり合える仲間の存在であるということに気づきました。いつも良いところを見つけて褒めてくれるセカダイのみんなといた時間は夢のようでした。

セカダイで人間力を学んだ私は今、自分が息絶える時に「あ~楽しかったな」と満足し、自分が自分のことを誇れるような生き方をしたいなという気持ちとともに本当に自分が心躍るキャリアを探す旅に出かけています。セカダイ生に会った時に「めっちゃいいじゃん~!かならしいね。」って言ってもらえるように。

これからも挑戦することを大切に、自分自身が誇れる生き方をしたいなと思っています。

たびるin北海道にて、段ボール1枚と自分を武器にしてわらしべ長者にチャレンジした、かな!

もよ

私はセカダイが始まるより前にまさとさんに会ったことがありました。
あんなにひげ生やしてるくせに中身は純粋青春少年みたいなまさとさんに、きっとずっと惹かれていて、そんなまさとさんが、新しいことやる!って言ってたのでjoinしました。

セカダイではグラフィックレコーディングに挑戦して、最終的にはセカダイマガジンに載せられるレベルまで成長できました!
また、「デザイン」という武器を提示することで、セカダイ周辺のデザイン案件は私に回ってくるようになって、Tシャツデザインやマガジンの編集などを担当しました。「自分はこういう人」という提示の仕方とその結果を学んだ半年間でした。

あと大事なのは、セカダイに入ってなかったら絶対に出会えてなかった仲間との出会いです。本当に全員、キャラが濃すぎる!!そんなメンバーと一緒に過ごす半年間で、会話からも体験からも世界が広がっていきました。その分悩むこともたくさんありましたが、人と人のコラボレーションが可能性を爆発させるってことを体感しました。

入る前と後で起こった自分自身の変化は「素直になる方法」を習得したことです。
セカダイに所属していた半年間は自分の人生の中でどういう位置づけになるのか、今振り返ってみると、セカダイで活動していた時期は暗黒期だった気がしています。(悪い意味ではない)
ちょうど就職活動に向き合わなければならない時期で、自分の嫌いなところにもたくさん向き合ってるときに、「セカダイにいるみんなは才能に溢れてて、ワクワクセンサー超敏感で、みんな人生超楽しそう」こんな思いが沸々と湧いてきて、劣等感とかにもみくちゃにされてすごくすごく苦しんだ時期でもありました。

でも、セカダイが終わる頃にはそういうネガティブなところも曝け出して笑っている自分がいました。きっとそんな自分でもセカダイは受け入れてもらえる場所だって気づいたからだと思います。

さらに、私はその「素直になろうマインド」の風潮を流せる人なのかもしれないという、自分の新しい一面にも気づくことができました

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あゆむ

セカダイに入ったきっかけは、コロナ渦で自分のやりたい事とか人生の楽しさが分からなくなっちゃった時に、まさとさんのFacebookで世界一周大学を知った時でした。コロナ禍のときは何か自分に負荷をかけて新しい挑戦をする機会が少なくなってしまっていた実感があったので、めちゃくちゃ不安で入りたくなかったけど、未来の自分を変えるためにセカダイに入ることを決意しました。

いざ入ってみると、すごい経歴や経験をしている人ばかりで、自己肯定感が下がりまくりでした。笑

でも、決意をしてお金も払って入ったので、もとを取ってやるぞっていう気持ちでとりあえず手当たり次第に挑戦しようと思いました。

特に、セカダイのYouTube担当に立候補したことは、セカダイとして活動していた時はすごく自分の負担になっていました。自分の仕事は、2、3時間の動画を短く編集して週2で投稿することだったけど、慣れない編集とモチベが無く後回しにしちゃって、結局最後の1ヶ月で殆どの動画を完成させなければいけない事態にしてしまいました。笑

結局きょんきょんの支えと自分の編集能力が上がったことで無事完成することができました。 (そんなセカダイYou Tubeはこちら▶︎▶︎▶︎セカダイ公式YouTube)

この経験を振り返ると、すごい自分には負担だったけど、今ではやり切った自分のことを誇らしい思わせてくれる実績として残っています。

こういう挑戦を半年間意識し続けたことで、挑戦することに対する躊躇いが少し薄らいだ気がします。それは、セカダイに入って、どんなに無理だと思った事でも、しっかり逃げずに向き合えばどうにかなるということが体感できたからです。しかも、案外不安に感じている事ほどしょーもなかったりします。笑

自分はりゅーとくんと全く話す機会が無くて嫌われてると勝手に感じていたけど、全然嫌われてなかったし、めっちゃ良い人でした!笑

今はセガタイで経験した事を忘れないように常に挑戦する事を意識し続けています。元はといえば、自分がセカダイに入る挑戦をしたからこそ、今でも遊びたいと思える最高な仲間と出会えました。だから挑戦しなきゃ損だと今なら思えるし、またこんな素敵な人たちに出会えるようにチャレンジを忘れずに人生を歩んでいきたいと思っています。

こんな顔も、セカダイのみんなの前では見せれるようになりました!(?)

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